公式X(ツイッター)はこちら! → @zasshicom
トップページ
>
トレンドの種
>
不動産・物品賃貸業/エリア開発・建設
Datum:本館メニュー
業界別:トレンドの種
エネルギー業界(電気・ガス・熱供給)
航空・海運・運輸・輸送
小売り・流通
自動車・バイク
不動産・物品賃貸業/エリア開発・建設
最新号
12/01号
11/04号
10/01号
09/01号
行楽・レジャー・宿泊
飲食サービス/グルメ
教育・学習支援
医療・福祉、健康
金融・保険業
情報通信
美容・ファッション
ポジネガチェッカー ~論調の行方~
▽業界・業種から引く▽
電器メーカー
製薬メーカー
化粧品
流通・小売り
ネットサービス
大学
▽論調から引く▽
ポジティブ
ネガティブ
ニュートラル
あの頃の雑誌:n年前の今日
Datum:運営会社サイト
会社案内
サービス紹介
報道調査
集計・分析
レポート/資料制作
開発・制作
AI報道分析
作業の流れ
作業事例
Q&A
お問い合わせ
プライバシーポリシー
※弊社外部サイトへジャンプします
不動産・物品賃貸業/エリア開発・建設
[最新号]
[バックナンバー]
最新号
12/01号
11/04号
10/01号
09/01号
2026年は「タワマン卒業」が住まいのトレンドに、「億超え一戸建て」が増加傾向
卒・タワマン所有主義
LIFULLが運営する不動産・住宅情報サービス「LIFULL HOME'S」は12月17日、「LIFULL HOME'S 2026年トレンド発表会」を 開催し、来年の注目トピックス5つを発表しましたた。来年のトレンドワードの1つは、「卒・タワマン所有主義」。かなり気になりますね! その他にも「こちくら郊外」「新築氷河期」「0LDK」「住まい探しもAI相談」など、興味津々。気になる方は記事をどうぞ!
国内話題・トレンド
マイナビニュース (2025/12/24)
福岡市のウォーターフロント地区再整備、コロナ禍で止まっていたが市長が意欲…市内ホテルで市政報告会
福岡市のウォーターフロント地区再整備
福岡市の高島宗一郎市長が12月23日に市内のホテルで市政報告会を開催。市が進める再開発事業「天神ビッグバン」や「博多コネクティッド」などの竣工状況と今後の展望とは???
国内話題・トレンド
読売新聞オンライン (2025/12/24)
「湾岸タワマン」の売れ行き急減 理由の一つに「相場がパワーカップルの上限超えた」
「湾岸タワマン」の売れ行き急減!?
マンション相場の高騰が続く中、これまで相場を牽引してきた湾岸のタワーマンションに異変が起きているそうです。業界に詳しい関係者によると、「相場がパワーカップルの上限を超えてしまった」とか。果たしてその実態・真相とは???
国内話題・トレンド
集英社オンライン (2025/12/22)
家賃高騰で「広さ」を妥協?「自分が我慢すれば…」と若年層は“近さ”優先か 戸建ても…?【Nスタ解説】
狭小物件に注目
家賃相場が過去最高を更新する中、いまコンパクトな狭小物件が注目されているそうです。“狭小物件”ならではの工夫や人気の背景に迫ります!
国内話題・トレンド
TBS NEWS DIG Powered by JNN (2025/12/16)
羽田近くの施設はガラガラ、成田の周辺は…… なぜ、空港近くの商業開発は失敗しがちなのか
空港近くの商業開発は失敗しがち!?
空港近くの施設は観光客との相性が良さそうに見えるますが、観光客は空港付近で遊びたいわけではないそうで、開発には課題も多いそうです。詳しくは記事をどうぞ!
国内話題・トレンド
山口伸 (2025/12/09)
マンションなんて買わなければよかった…8年前「4,800万円」で東京で新築を買った40代共働き夫婦。不動産価値高騰も、「深い後悔」に苛まれるワケ【FPが警告】
マンションなんて買わなければよかった…
首都圏を中心にマンション価格は高騰しています。「いま買わないと手が出なくなる」と焦る人も多いですが、購入価格以上に警戒すべきなのが「買った後のコスト」です。記事では、ファイナンシャルトレーナーFP事務所の森逸行氏が、事例とともにマンション特有の「老後リスク」について解説しています。
イシュー
THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン) (2025/12/08)
新築戸建て価格、東京23区で3カ月ぶり下落 11月は8101万円
東京23区、新築戸建て価格が久々の下落
11月の新築小規模戸建て住宅の平均希望売り出し価格は、東京23区で3カ月ぶりに下落したそうです。狭小など価格が低い物件が多く、平均を押し下げた背景とは?
国内話題・トレンド
日本経済新聞 (2025/12/08)
空室率20.7%の衝撃 44兆円の「オフィスローン爆弾」が米金融を揺るがす
米国の「オフィスローン爆弾」
米国では2025年第2四半期、オフィス空室率が20.7%という前代未聞の水準に達していることが判明。リモートワークの浸透がもたらした変化は、もはや一時的なトレンドではなく、不動産市場の構造そのものを揺るがす地殻変動となっているそうです。その最新事情に迫ります!
海外話題・トレンド
AMP[アンプ] (2025/12/07)
年収の壁や住宅ローン減税どう変わる? 2026年度税制改正の最新情報
年収の壁や住宅ローン減税どう変わる?
2026年度の税制改正に関する協議が大詰めを迎え、物価高を背景に家計支援につながる減税策の検討が目立つ。高市早苗首相が意欲を見せる大規模な設備投資減税も制度の詳細が注目される中、主な最新記事がまとめられています! 要チェックですよ!
国内話題・トレンド
日本経済新聞 (2025/12/06)
勝どき・晴海タワマン、一番高値がつく方角は? “何が見えるか”という眺望資産こそ坪単価決めるカギに
タワマンで一番高値がつく方角は?
日本国内でも屈指の注目を集める東京都中央区の湾岸エリア。そんな湾岸エリアでは同じマンション、同じ階数であっても、見える景色が異なれば坪単価に差が生じることがあるといいます。『福嶋総研』が実施した調査の結果とは???
国内話題・トレンド
まいどなニュース (2025/12/04)
世界のベスト都市ランキング東京4位 - 大阪は?
世界のベスト都市ランキング
イプソスは、レゾナンスが主導し、イプソスが調査を実施した、住みやすさ、魅力度、繁栄度に基づいて都市を評価する世界規模の「世界のベスト都市レポート 2026」を11月28日に発表。日本の主要都市は何位にランクイン!?
ランキング・その他
マイナビニュース (2025/12/04)
どうなる?外国人による不動産購入…「爆買い」「価格高騰」にどう対応すべきか、“先人事例”の香港からみる
外国人による不動産購入問題の先行事例
オーバーツーリズム、爆買い、不動産価格の高騰と、香港は日本の先行事例になっている...として、概要・最新事情をリポートしています、かなり気になにますよね!?
海外話題・トレンド
Wedge(ウェッジ) (2025/12/03)
大手デべがマンションの短期転売対策に乗り出した!マンション価格高騰の歯止めになるか?
マンション短期転売対策
近年都心部の新築マンション価格の高騰が著しく、投機的な転売などが価格高騰を招いているといった指摘を受けて、いよいろ対策が本格始動しそうな雰囲気です。その最新状況を解説。
国内話題・トレンド
SUUMOジャーナル (2025/12/03)
東京23区なのに最寄り駅まで徒歩40分…大江戸線「1600億かけて4km延伸」が"無駄"と言えない練馬の特殊事情
東京23区なのに最寄り駅まで徒歩40分
「いつ来るか分からない」バス生活、強引な開発が生んだ「大泉学園町」。そんな「大江戸線が延伸されそうな街」の最新事情をリポート!
国内話題・トレンド
プレジデントオンライン (2025/12/01)
家賃1万円、築74年の団地が3カ月で満室 「内装は自分で」が人気
家賃1万円、築74年の団地が超人気!
住人がみんな出ていった北九州市門司区の築74年の団地。福岡市の不動産業者による再生事業の実態に迫ります!
国内話題・トレンド
西日本新聞 (2025/12/01)
「電気代20万円超え」の事例も…資産10億円の投資家が「民泊はワリに合わない」と語る理由
民泊はワリに合わない!?
東京23区の中古ワンルームマンション中心に不動産投資を行いFIREした個人投資家・村野博基氏が「なぜ民泊をやめたのか」について語ります。
国内話題・トレンド
SPA! (2025/12/01)
オーストラリア住宅価格、11月も上昇-需要超過でインフレ圧力
オーストラリアも住宅価格が高騰中!
オーストラリアの住宅価格は11月も上昇。需要が供給を上回り続けているためで、こうした状況はインフレ圧力を強め、オーストラリア準備銀行(中央銀行)の金融政策にも影響が出そうな勢いです。
海外話題・トレンド
TBS CROSS DIG with Bloomberg (2025/12/01)
令和の「マンション投資」の新常識は?やっぱり買うべきは「東京23区」!
令和の「マンション投資」の新常識
投資用マンションの仲介業者として、創業以来2000戸以上のマンションを販売してきた株式会社エイマックス代表の天田浩平氏。不動産価格が高騰するいま、買うべき不動産とはどのようなものなのか、天田氏が解説する。全3回中の1回目。
国内話題・トレンド
みんかぶマガジン (2025/12/01)
住宅ローンは35年から50年が当たり前の時代がやってくる? FPに聞いた“超長期”のメリット・デメリット「短いローンだと月々の返済ができない家計はおすすめしない」 資材高騰などに伴い住宅価格も上昇
住宅ローンは35年から50年が当たり前に!?
資材の高騰に伴い住宅の価格も上がる中、近年増えているのが超長期ローンを利用する人たち。最近では返済期間が50年という商品もありますが、記事では超長期ローンのメリットとデメリットについて解説しています。
国内話題・トレンド
テレビ静岡ニュース (2025/12/01)
Since 1999 DATUM Corporation. <無断転載複写禁止>